2006年04月17日

混乱の平成電電

◆116(CHOKKA回線より)
 問い合わせ急増のため、繋がるまでに2分強かかるが、対応良
 総務省から認可を受けているので、電話を止めることはできない
 よって使えなくなることはない


そりゃそうだろうけど完全になくなるって事はサービスも消えちゃうでしょ


◆平成電電債権調査係
 電話はすぐに繋がる、対応良
 代理店向け債権者説明会、ADSLモデムオーナー説明会、
 フリーコムオーナー説明会は当初の予定通り開催
 内容は今後の成り行きで当然変更の可能性アリとのことでした
 

本日中になんらかの形で運転資金を得た場合、民事再生を予定通り行うとのことだが既に17時過ぎ、資金の目処がたつのか?????



◆破産した場合
 投資商品・債権などはパー
 サービスは継続
  清算業務が完了するまでに破産管財人がユーザーを他のサービスなどへ移行という形か?

平成電電ユーザー情報はマイラインと同じように日本テレコムへ売却されるのが有力なんじゃ、、、そしてCHOKKAはおとくラインに、、、


17時から佐藤賢治の記者会見が行われているようで、内容に注目です



     


posted by T太 at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 平成電電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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