2006年04月23日

サービスの今後

平成電電破産へ 来月中にも手続き開始
主力事業の割安な固定電話サービス「CHOKKA(チョッカ)」(約14万4000契約)は「他営業者への移行も含めて検討される」(松村正哲弁護士)としている。ただ、当初の日本テレコムの回線を利用する計画は再生が前提で、事業の引き取り手がいなければ休止の公算が大きい。


どこもサービス休止という報道のようだけど、どうなるんでしょうね。清算が完了するまでにユーザーは移行しないといけない、ってこと?

NTT回線に戻すにしても番号ポータビリティにもいちいちお金かかるし面倒です。テレコムのおとくラインに変えるには一度NTT回線に戻すことが必要なのかな?近いうちにしらべときます 
posted by T太 at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 平成電電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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